今週は移民誘致だったのです

3/17水曜日21:30~22:30 A鯖ジェノヴァ商会管理局前広場におきまして、月例の「ジェノバザー」を開催いたします。今週はいろいろユーザーイベントが企画されていたり、アップデートもあったり、週末にはE鯖大海戦も行われる慌ただしい週となっておりますが、是非ジェノヴァにお集まりいただければと存じます。出展、催物等御自由でございますので、資金稼ぎ、アイテム整理、交流等にお役立てください。よろしくお願いいたします。

先週はほぼ「しあわせの風見鶏・支社」商会開拓街の移民誘致にプレイ時間を費やしていた。ボーナスクエストと新天体の視認こそ抜かりなく継続していたが、他のことは後回しにして、そちらを優先した。「しあわせの風見鶏・支社」の商会開拓街は(過去に幾度となく当ブログで記事にしているが)、白い鉱石と鉄材が工業品交易所に共存していることが自慢である。けれども、それは結構微妙なバランスの上に成り立っていて、一定の開拓街人口と4つある移民パラメータのうちの技術系を維持していく必要がある。

白い鉱石と鉄材にこだわるのは「名工の大工道具」の生産を、より効率的にしたいとの思いからだ。これで木材があれば開拓街から出ずに済むのだが、現在の仕様では、どうやらそれは不可能のようだ。そこで、隣の開拓街に「しあわせの風見鶏・問屋街」を用意して、そこで木材、麻生地、硫黄等を置き、「名工の大工道具」と共にカリブ各地にある各国の開拓地等での造船強化パーツ等の生産に役立つように整えてある。

商会開拓街を移民誘致をしないで放置しておくと、30日後に人口が減り、同時に移民パラメータが落ちる。これにより「しあわせの風見鶏・支社」から白い鉱石が消えてしまう。これを復活させるべく移民誘致クエストに精を出すわけだが、無闇に続けてしまうと許容範囲を超えて人口が増え、今度は鉄材が他の交易品に置き換わることになる。その範囲の見極めに当初苦労したけれども、今では限界を知り、その一歩手前で移民誘致にストップをかけることが安定的にできるようになっている。

昨日土曜日には無事目標人数に到達して、移民誘致を停止した。また30日後に再開することになる。それもこれも商会員の協力あってこその維持だ。毎回のことながら大感謝である。「しあわせの風見鶏・支社」はフロリダ半島にあって、そこで転職もできるようになっている。「しあわせの風見鶏・問屋街」はそのすぐ北、上陸地点の北東にある。御声がけいただければ馳せ参じるので、御希望の方は登録して御活用ください。ぼく自身も利用することがあるのだが、これはなかなかに便利であると自画自賛しているのだ。

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